박광현
パククァンヒョン
| 生年月日 | 1977年10月11日 |
| 家族 | 両親、祖母 |
| 学歴 | クァンドン大学土木工学課4年在学中 |
| 身長・体重 | 177cm、67kg |
| 血液型 | AB型 |
| デビュー | 1997年 SBSトップタレント選抜大会金賞受賞 |
| 出演作品 | ドラマ 「女子 SBS」、「スッキ、ジョンヒ SBS」「パートナー SBS」 「元旦特別ドラマ とても特別な旅行」 「ワンチョ 1999年MBC」 「シートコム・ジャンプ 1999年MBC」 「RNA 2000年KBS」、「学校 2000年KBS」 「メディカルセンター 2001年SBS」 MC |
| 今後してみたい役 | メロドラマの主人公 ドラマ「トマト」でのキムソックンのような役 |
| カラオケ18番 | ソテジワアイドゥルの歌全般 |
| 好きなスポーツ | サッカー、スキー、スノーボード |
| 好きな食べ物 | 伝統的な韓国料理 |
| 嫌いな食べ物 | 油っぽい物 |
| よくする料理 | ご飯、炒め物、チゲ類 |
| ストレス解消法 | 車の中で音楽をかけて大声で叫ぶ |
| ニックネーム | パックァン(パククァンヒョンの略) |
| 宝物 | 車 |
| 座右の銘 | 素直に生きる |
| 癖 | 笑って寝る |
| 理想の女性 | 誠実できれいでセクシーな女性、芸能界ではハンゴウン |
| 感動した映画 | 「ゴーストママ」(チェジンシル主演の韓国映画) |
| 親しい芸能人 | Y2K、イソンジョン、キムギョンシク |
| 初恋 | 中学2年生の時の同級生 |
| 欲しいプレゼント | アクセサリー |
| ひとくちメモ |
くったくのない笑顔で年齢よりも幼く見える彼は、1999年あたりからめきめきと頭角をあらわしてきた。中学生時代からソテジワアイドゥルに憧れ、彼らと同じ世界に入りたいと漠然と芸能界入りを夢見ていたが、尊敬する父の職業が建設業をしていた為大学は土木課に進学。大学に入るとドラマ「初恋」のペヨンジュンのタフな演技に感銘を受けて本格的に俳優になりたいと思うようになった。そうして友人と軽い気持ちで応募したSBSタレント選抜大会で金賞をみごと受賞。その後すぐドラマ「女子」にハヒラの弟役でキャスティングされた幸運児。カメラの前の純真でひとなつっこい表情は見る者を元気にさせ、素直でひたむきな態度はスタッフからも信頼されている。
「ワンチョ」では、物乞いグループの1人で最後には悲痛な死を遂げるミョンテ役を演じ、その熱演で彼の名前が知れ渡るようになった。続いて出演したシートコム「ジャンプ」で、第2のソンスンホンになる存在と期待されるまでになった。2000年にはKBSドラマ「RNA」と「学校」に出演して見事KBC放送大賞新人賞を受賞した。 また、彼はMCとしても才能を発揮させている。もって生まれたユーモアと機知に加え、見る人聞く人を楽しませようと鼻に汗をかくほどひたむきに取り組む態度で好感度が高い。特に彼がDJをつとめたラジオ「星の輝く夜に」は超人気番組で、MBC放送大賞をとったほどである。 素顔の彼は新世代らしく趣味に没頭する青年だ。特に車とサッカーに関してはこだわりがある。初めて買った小型車の現代アバンテに、車の値段よりも高いほどの装飾を施したり、ドライブがわりに江陵にある大学まで1日2往復したというほどの車好き。サッカーに関しても「イドングクは走らないで行動範囲が狭い、ソジョンウォンは早いが個人技が無い」などうんちくを披露するほどこだわっている。 彼のコンプレックスは目が腫れぼったいことで、もともとそんなに大きくない目なのに朝起きたら必ず腫れて前が見えない程だという。 |
| 日本で公開された作品 | 「ワンチョ」、「シートコム・ジャンプ」 |