
| 生年月日 | 1981年4月1日 |
| 家族 | 妹がひとり |
| 学歴 | 中央大学 演劇映画学科休学中 |
| 出身地 | ソウル |
| 身長・体重 | 165cm、49kg |
| 血液型 | B型 |
| 趣味 | 旅行、映画鑑賞 |
| 特技 | 演奏 |
| 出演作品 | ドラマ 「四姉妹物語 2001年MBC」 「シートコムドラマ・ぴったりで良い 2001年SBS」 映画 |
| 好きな食べ物 | キムチチゲ、サムギョプサル、パスタ、ナン |
| デビュー | 高校2年の時、先輩の勧めで衣料品の広告を撮影したことがきっかけで芸能界入り。 |
| ストレス解消法 | ストレスがたまった状態をそのまま楽しもうとする。それから映画を見てその世界にどっぷりはまってしまえば嫌なことはきれいに忘れてしまう。 |
| チャームポイント | 瞳 |
| 座右の銘 | 好きなことを一生懸命やろう |
| 記憶に残る映画 | 「インディアンサマー」(2001年韓国) |
| 理想の男性 | 自分の仕事にプライドをもって一生懸命にやる人。リーダーシップにあふれ、気取らない人。一緒に教会に通ってくれる男性なら尚良い。 |
| ひとくちメモ | 透き通るような肌に大きな瞳が特徴。映画「少女達の遺言」でデビューし「女子高怪談2つ目の話 ”狂詩曲”」で高い評価を得ると、早くも「四姉妹物語」の病弱で健気な末っ子ユソン役で大ブレイク。まだ数本の作品しか出演していないのにもかかわらずCFやMVの出演依頼が殺到する人気者である。小学生の時から漠然と演技者になるという夢を持っていたが、その夢をいとも簡単に叶えてしまった。
「女子高怪談2つ目の話 ”狂詩曲”」の撮影後、SBSの朝の1日連続ドラマ「別れのない朝」に出演予定であったが撮影直前に突然潜伏し撮影を2度も遅らせ、結局キムミンソンが代役になったというトラブルが起きた。これにはデビュー以来2年間所属していた企画者との感情のすれちがいがあったということで、その後所属社を変えることとなった。 「四姉妹物語」がアジア諸国で放送され人気を集めると、ジャッキーチェンなども所属している香港の大型芸能社アジアサークルなどからも熱烈ラブコールを受ける。アジアサークル側は彼女を”神秘的な魅力と演技力を兼ね備えている”と絶賛。それを受けてNMGリミテッド香港が製作するドラマ「孫悟空」に出演することがほぼ決定した。「孫悟空」は中国の有名な古典小説「西遊記」をモチーフにし、香港や台湾の有名俳優が出演するという話題の作品。中国で撮影されるが本土だけでなく台湾、シンガポール、マレーシアなどアジア諸国でも放送されるという。パクイェジンは孫悟空が旅の過程で出会う神々しい処女役として6~10くらいのエピソードで登場する予定である。 その女性らしい容姿にしては意外にも男性っぽいさっぱりとした性格らしく、固定されたイメージを脱却する為にシートコムドラマ「ぴったりで良い」でコミック演技にも挑戦。またMCもやってみたいという希望が叶ってバラエティ番組「タイムマシン」の進行役をパクスホンと共に務め20%を超える高視聴率をあげている。 |
| 日本で公開された作品 | 「四姉妹物語 2001年MBC」、「少女達の遺言」、 「女子高怪談2つ目の話 ”狂詩曲”」 |