事業報告

事業名

〜MIFA 世界を知るシリーズ〜
第25回大使講演会
駐日ドイツ連邦共和国大使
ハンス・カール・フォン・ヴェアテルン博士 (Dr. Hans Carl von Werthern)
講演題目: 「ドイツと日本 共通の課題と異なる解決策」

日時

平成29年6月24日 2〜4:30PM
  (交流会 1時間を含む)

会場

ログハウス

参加者

103名 (交流会参加者: 90名)
守谷市の姉妹都市マインブルクがあるドイツ連邦共和、大使講演会
告知後一週間以内で参加予定人数に達する
本年度、守谷市青少年海外派遣事業でマインブルクを訪問する学生全員参加

配布資料(pdf形式)

ドイツの実情、小冊子 A3 表裏

「Magazin Deutschland」 J2/2016 全84頁(表紙)

「Magazin Deutschland」 J3/2016 全84頁(表紙)

子ども向け小冊子(表紙)全36頁

講演内容

*大使はドイツ語で講演、大使館職員が日本語で逐次通訳

 講演題目: 「ドイツと日本 共通の課題と異なる解決策」

共通の課題として、エネルギー、少子化、近隣諸国との関係を上げ、
異なる解決策の具体例として、
両国の原子力政策
移民政策
外交政策などについてお話しされました。

講演後

活発な質疑応答を含め、ドイツ料理を楽しみながら交流、歓談しました。
「茨城新聞」が6月29日版に【ドイツ大使 「市民の交流大事」】という写真付き記事を掲載
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主催委員会

 ログハウス委員会