◆ ここ一年に読んだ本
昨年の11月ぐらいからここ最近まで約1年間に読んだ本。おおよそ読んだ順のはず。すべて市立図書館から借りたものなのでタダなのですが、人気本は3ヶ月待ちです。8月に予約したオシムの言葉はいつ来るのでしょう:-)
- さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 山田 真哉
答えはわりとすぐ書いてある - 東大生が書いたやさしい株の教科書 東京大学Agents
- なぜ、民主主義を世界に広げるのか -圧政とテロに打ち勝つ「自由」の力 ナタン・シャランスキー(著) 藤井 清美(訳)
ブッシュ大統領のバイブルだそうです - そうだったのか!「医療保険」の本当のところ 佐藤 立志
- 素数の音楽 マーカス・デュ・ソートイ(著) 冨永 星(訳)
httpsも素数でできているのか - 産廃ビジネスの経営学 石渡正佳
- 千住家にストラディヴァリウスが来た日 千住 文子
運命? - 知識ゼロからのクラシック入門 高嶋ちさ子
- ヴァイオリニストの音楽案内 高嶋ちさ子
- ホメコトバ 七尾 藍佳
この10月から日テレのNEWS ZEROに出演してますね - 生協の白石さん 白石 昌則、東京農工大学の学生の皆さん
- どうして売れる ルイ・ヴィトン 堺屋 太一
あのバッグは革じゃなかったのか。布のバッグに LV 模様のビニールを貼ると何万円にもなるんだねえ。他人とかぶってもいいんだねえ - 第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい M・グラッドウェル(著) 沢田 博、阿部 尚美(訳)
うーん、あるある - 人は見た目が9割 竹内一郎
誤解を与えるタイトルだなあ - 「やせ願望」の精神病理―摂食障害からのメッセージ 水島広子
コミュニケーションか - 脳は眠らない アンドレア ロック(著) 伊藤 和子(訳)
夢はオフライン作業? - 下流社会 三浦 展
やばい - 意識とはなにか 茂木健一郎
1個の脳細胞を培養して増やしたらそこに意識は生まれるか? - 痴呆老人が創造する世界 阿保 順子
彼らの言動には意味がある - 野山の鳥 観察ガイド 市田 則孝 藤田 和生 久保田 修
- 野鳥を呼ぶ庭づくり 柚木 修、柚木 陽子
- 国家の品格 藤原 正彦
- 脳とビッグバン-生命の謎・宇宙の謎 立花 隆
- ひらめき脳 茂木健一郎
AHA!体験 - コーチング入門 日経文庫 本間正人、松瀬理保
- 失敗の本質-日本軍の組織論的研究 戸部 良一、寺本 義也、鎌田 伸一、杉之尾 孝生
- この国のけじめ 藤原 正彦
- 世界の日本人ジョーク集 早坂 隆
- 美しい国へ 安倍 晋三
- 女は三角 男は四角 内館牧子
この人かなり面白い - 代表的日本人 内村鑑三
- 学問のすゝめ 福沢諭吉
読みづらい - 流れる星は生きている 藤原てい
みんな読め、ぜったい読め
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