マウスを動かすとカーソルのX座標が
フォームへ表示されます。






getMouseX()

マウスを動かした時のX座標位置を取得するためのサンプルファンクションです。document.onmousemove = Function名によるmousemove監視などのEventととセットで使い、 動いた時に n4,n6,m1,o7,s1ではpageXを返し、 e4,e5,e6ではclientX+scrollTopを返します。 また、o7がpageXを使っているのに対してo6がclientXを使っている部分は要注意です。 これはe4,e5,e6のclientXとは異なりNetscapeのpageXと同等なので、 最初に分岐しています(この場合、分岐の順番は重要です)。eventObject名はn4,n6,n7,m1用です。

*このファンクションをコピーして<script>と</script>の間にペーストしておくだけでこの機能をクロスブラウザに利用できるようになります。

Cross-Browser のための Sample Function