setOpacity('a1',0.5)
setOpacity('a2',0.3)
setOpacity('a3',0.2)
setOpacity('a4',0)

setOpacity()

レイヤ−の背景色の不透明度を指定するサンプルファンクションです。 n6,m1はstyle.m1Opacityを利用し、Win版e5,e6はfilters.alpha.opacityを100倍してあわせています (現状m1Opacityはonload時に対象レイヤーのsetOpacity()をダミーで指定したうえで使用してください。 また、m1.1では直っていますが、m1.0までとn7ではなぜか不透明度の1が動作しないので0.9などでの代替が必要です)。 n4とMac版e4,e5にはopacityはありません(opera以外は引数が0の時だけ便宜的にvisibilityをhiddenすることで消しています)。 aタグに書かれているonmouseoverはdivと重複していますがこれはn4用です。不要なら削ってください。 (これらのopacityはCSS2までには指定されていない暫定実装なので将来のCSS仕様によっては変更される場合もあり得ることに注意してください。)

*このファンクションをコピーして<script>と</script>の間にペーストしておくだけでこの機能をクロスブラウザに利用できるようになります。

Cross-Browser のための Sample Function