Reference

charAt()
文字列から指定位置の文字を抜き出す。

index番号は文字列の頭から0,1,2....と数えます。(2バイト文字の日本語には対応していませんが、たとえば、
'かばのかんばん'.charAt(0)+'かばのかんばん'.charAt(1)
という具合に1バイトずつを足してやれば日本語も取り出せます)

書式:
文字列.charAt(index番号)

例:
"abcdefg".charAt(3)
navigator.appVersion.charAt(0)

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