DynamicHTML Samples
work width NN4&IE4

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ここでやろうとしているのはNNとIE共通で動くDynamicHTML(最近はCross Browserなどと呼ばれています)の基本文法を あぶりだそうということです。これは、わたしもやってみなければわかりませんが(笑)、たぶんNetscape社にもMicrosoft社にもわからない? or 公表していない部分についての作業です。(某筋(笑)によると5.1998現在Netscape社内でもcross-browser DHTMLについての作業にとりかかってるらしいです^^、公開されるのが待ち遠しいですね〜)

Cross BrowserがあたりまえのJavaScriptから見るとこの言い回し自体が変な感じ(笑)なんですがDynamicHTMLを扱う時にはこの考え方無しでNNとIEを互換させることは不可能です。

そして、当然ですがJavaScript1.1+アルファの部分とW3CのCSS-Pに関して両ブラウザはかなり互換しており、その部分だけでも充分にブラウザをベースとしたクロスプラットフォームでかつ使えるDHTMLアプリ開発ができそうに思えます。NNとIEのDHTMLが非互換だとあきらめてonlyNNやonlyIEへ走ってしまう前に互換部分で使えるものについてもう少し調べてみましょう(^0^)/。INTERNETは無数の異環境を結び付けてゆく世界です。そこで、必要とされる言語の特性が少なくとも非互換ではないことだけはどうせ(笑)明らかなのですから。